桃源郷ジャズ日記その664(グレート・アメリカン)

GAS THOEBE
フォノ部分が調子が悪く、ここ数年眠っていたセーべ。北岳から帰って思うことがあって早速引っ張り出した。フォノ基盤は取り外してライン専用で復活。3日ほど鳴らしていたが問題はなさそう。この速い筋肉質な音やっぱり魅力的。
こうなるとフォノを何とかしてやりたくなるのが人情。たぶんトランジスターの交換で直ると思うのだが、回路図が欲しい。
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