桃源郷ジャズ日記その92(BORN TO RUN)

はきつぶしたジーンズ。こいつをはいて久々の草刈。ほっといた庭は夏草でいっぱい。
汗だくになって気がついた。ジーンズがさらさらしている。普通は汗でぐっしょり気持ち悪いはずだが・・・

フルカウントのジンバウエコットンのジーンズ。あらためて良さを発見。最近はいていなかったから忘れていた。
肌触りがとっても良い。夏場はこいつだな。色落ち具合もとてもきれいなインディゴブルー。
もう一本欲しいね。

こちらは、やっぱり肌触りがとても良いウエアハウス製のレターTシャツ。
とってもアメリカ(日本製だが)しています。こういうのを作ってしまうのだから日本の職人はすごい。
着てみてどう?と家の人に聞いてみたら、いつものパパじゃんと無関心。
それだけ違和感がないってこと?(似合っていると解釈しよう)
 

BORN TO RUN ブルースとクラレンスのジャケットがかっこいい。
(この写真は、なぜか二枚あるレコードを合わせて撮りました)
このころのブルースの歌ってホントにアメリカしていてとっても好き。車で突っ走る歌が多いよね。
クラレンスも死んじゃった。僕のアメリカってやっぱこの時代なんだな。

 
 

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