桃源郷ジャズ日記その316(フランテック)

グレイス・ジョーンズのクールなレゲエ。
ハリソン・フォードの映画フランテック(1988)で
グレイスの歌うピアソラのリベル・タンゴが繰り返し流れていて
まったくパリが似合わないハリさんと対称になっていておもしろかった。
ハリさん窮地に陥る役をやると本当にいい。
ヒロイン役の女の子(フレンチパンク?)良かったです。
 

 

  1. コメントはまだありません

晴耕雨読