桃源郷ジャズ日記その334(1gの愛情)

プレーヤーシステムに 矢崎さんがなるほどと思う手の入れ方をしていて驚いた。
1グラムの愛情。
「なにこれぐらいしか手を入れるとこがないんだよ」
それでも愛情を持って日々接することができるなんて・・・
それをできるかできないかが大事だと思う。


僕も思うことがあってブルーベックとプリンスを聴く。

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