桃源郷ジャズ日記その474(夜は千の眼を持つ)

今週末は北岳に登ることに・・・
話題の富士山じゃなくてなぜ北岳?でも富士山を見るには最高の場所。
写真は2年前の北岳の八本歯。この日はこの一瞬だけ富士山が見えた。まわりから歓声が上がった。
今晩はコルトレーンの命日も近いから「夜は千の眼を持つ」を聴きながら北岳を想う。


 

2013-7-4 カテゴリー: 未分類 コメント (2)

桃源郷ジャズ日記その473(レフトアローン)

レフトアローン・・・
娘を図書館に迎えに行ったら隣でソフトボールの練習をしていた。
照明にいっぱい蛾が集まっている蒸し暑い夜。

2013-7-2 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その472(二ール・ヤング)

アフター・ザ・ゴールドラッシュ。
二ールの歌声に励まされる。ちょっとくたびれているのかもしれない。
10年以上前に広島行きの新幹線でずっとこのテープを聴いていたことを思い出した。

今日も一日雨。
昨夜に続き二ール・ヤングを聴く。今日は思ったよりも仕事が進んだ。
昨夜の二ールが効いたのかもしれない。
ハーベストのドラムの音が好きだけど湿気のせいか少し音が重い・・・

2013-6-26 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その471(富士山世界遺産)

うれしい!富士山世界遺産登録。
あきらめていた三保松原も構成資産に選ばれて万歳!
それだけ世界が富士山の素晴らしさを認めていることにあらためて感激しています。


ああ富士山を見にいきたい・・・

2013-6-23 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その470(明日を想う)

明日にも富士山の世界遺産が決まりそう。
今朝ちらっと見えた富士山。
ここんとこ富士山漬け(仕事で)の毎日だけど
久々に実物を見てホッとした。
キースのカントリーを聴きながら明日を想う。

2013-6-21 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その469(日本の音)

今晩は日本製ラインの本棚ロクハンで聴く。
音のスケール感や量感はJBLのバックロードにはかなわないが自然な佇まいで懐かしい音。
欲張らないということも大切かなと思う。
アンプはトリオのKA-9300だが、このアンプも日本の音って感じで好きだ。
真空管みたいに目覚めが遅いのもなんだが一時間ぐらい鳴らすと調子が良くなってくる。

2013-6-21 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その468(バランス)

気が変わって3年ぶりに2405を外側から内側に変えた。
30cmの移動。それでもずいぶんバランスが変わる。
本当は15cmぐらいにしたいのだがそうするとドライバーの真上(真下?)に置かないといけない。
ちょっと考えてしまう…

2013-6-19 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その467(雨の日)

雨の日の散歩。
天気がいまいちなのであせらずのんびりすることにした。



バルネのフレンチ・バラッド
マイ・ウェイを聴く。

2013-6-16 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その466(樹海)

富士山樹海。
まるで富士山の胎内いるような原生林。
本当に海だ。
富士山の息吹が聴こえる。





2013-6-14 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その465(レコードクリーナー)

どうもこのレコードのバルネのテナーの音がびびるのでクリーナーをかける。
あまりマメなほうじゃないのでそんなにレコードを掃除することはない。
それでもこのバランスウォッシャーは手軽なので使っているが実際はどうなんでしょう?
盤はきれいになるが音が改善されることは・・・気休めかもね。
ニーノニーノも良いと聴くが、水で充分なのかもしれない。
究極のレコードクリーナーってあるのかしら?

2013-6-13 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

晴耕雨読