桃源郷ジャズ日記その47(雪の結晶)

走るということを真剣に考えてみたくなった。
今まで何となく感じていたことを偶然にも(必然?)六花さんに出会って気づかされたのかもしれない。
シンプルな走るという行為から生まれる何かを僕なりに見つけてみたい。

樹海に佇む六花さんの足。

走り出す六花さん。
次回の晴耕雨読12号(4月末発行予定)で詳しく紹介します。
そんなこんなで僕も走り出しました。(どうなることやら・・・)

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