桃源郷ジャズ日記その115(461オーシャン)

今日も行きと帰りだけ。締め切りに追われる毎日。
見たかった雪頭ヶ岳からの眺めも結局行けなかった。
行ってもらった久保田くんの写真を見せてもらうとなかなかのポイント。
まぁこの仕事が片付いたら自分の目で見ようと・・・ちょっと元気がでてきた。

久々の雨。今晩は涼しく眠れそう。
 

クラプトンの461オーシャン・ブルーバード。スタジオの住所をアルバムタイトルに。
ボブ・マーリーのアイ・ショット・ザ・シェリフをカバーしている。
このレコードからレゲエが注目され、色んなロックミュージシャンがレゲエを刻み始めた。
クラプトンって抜け目ないんだよな。でもけっこう好きなアルバム。
クラプトンのちょっとミーハー?な所がいいんだよね。
それに僕はクラプトンはギターより声(歌)のほうが好き。
 
ものを生み出すのにミーハー(あこがれ)パワーって必要だと思う。
 
 
 

  1. 2011-8-20 19:50 | #1

    こんばんは。。。
    461。。。
    高校生の折 リアルタイムにて
    このアルバムに惹かれました。
    クラプトンのLP
    ここ数年
    少しずつ 増えておりますよ。

  2. murasumi
    2011-8-21 13:04 | #2

    こんにちは。
    MTV以後まともにクラプトン聴いていません。今はどーなんでしょう?
    やっぱりクラプトンといえば赤べコ(RSO)レーベル。
    横尾さんが、641の椰子の木の横にUFOを飛ばした来日ポスターを作っていたような?
    このブログを書いてて思い出しました。

晴耕雨読