桃源郷ジャズ日記その216(春の匂い)

朝起きたら春の匂いがした。
春霞の中を久々に富士五湖方面へ。あいにく天気は下り坂。取材を何とか終えて会社に戻る。
富士五湖はまだ寒い。それでもそこらそこらに春の気配が。
年々春を待ち遠しく感じるのも年のせいかな。

 

 

こんな空を見るのも久々。春が近い。

家に帰ってライ・クーダーを聴いていたら、やっぱり雨が降ってきた。
雨も少しほこりっぽい春の匂い。
 

  1. コメントはまだありません

晴耕雨読