桃源郷ジャズ日記その406(男と茶杓)

休日。やっと小森松菴先生の茶杓がゆっくり見れるといそいで会場へ行く。
今日気づいたことがあった茶杓って男心をくすぐるのか?
茶杓はお茶をすくうだけの他に何の役にもたたないもの。
そんな潔さに魅かれるのかもしれない。



この松菴先生の写真にいつも勇気づけられます。
 
 

  1. 吉澤和男
    2013-2-4 20:16 | #1

    茶杓展の風景、壮観ですね。九州では見ることのできない風景です。実際に手にとって見たいと写真を見ながらじりじりしています。

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