桃源郷ジャズ日記その594(傘雲と秋草)

シグマ 18-50mm f2.8 EX MACRO
基本ズームレンズでオートフォーカスは好きでは無いのだが
使ってみるとやっぱり便利。
そしてこのレンズ、写りもなかなかです。
ただ1本で済ませちゃうってどうも・・・
今日は何mmにしようかと悩むのも好きなんだけど。

2014-11-2 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その593(切磋タクマー)

28mm 35mm 50mm 55mm 200mmのタクマーM42マウント。
かなりリーズナブルで手に入るけど侮れないレンズだ。
サイズもペンタックスのボディに合わし小振りにこだわっている。
今はレンズが大きく重くなっているのでこれだけシンプルだとかえって新鮮。
切磋琢磨からタクマーって名前になったというのもおもしろい。
愛しいレンズだ。

2014-10-30 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その592(信州 横谷渓谷)

ファビオンにタクマー50mmと35mmを持って雨上がりの信州横谷渓谷に。
王滝を眺めると霧の中。これは今日は駄目かなと思ったがしばらくすると霧がサァーと晴れてきた。
 
どうしても写真と写真の間にスペースを入れられなくなってしまった。
今までは出来たのに最近どうもワードプレス不調です。

 

 

 

 

2014-10-25 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その591(サムシンエルス)

サムシンエルス オリジナルモノ盤。
このリアルな音に参ってしまった。
けっこうジャリ盤なのだがそれでもリアルさは再発盤とは全然別物。
どうしてみんながオリジナルを求めたがるか分かる気がする。
この音を再発盤で鳴らそうとするのは無理でしょう。
そしてこの音を刻んだライオンとゲルダーもすごい。

2014-10-22 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その590(0.1g)

キャノンボール
どうもかったるいなぁと0.1g針圧を軽くしたらいつものキャノンが戻ってきた。
これだよこれ!

2014-10-16 カテゴリー: 未分類 コメント (2)

桃源郷ジャズ日記その589(SD14)

DP2を使い出してからファビオンセンサーが使える一眼がほしいと思って手に入れたのがSD14。もうファビオン一眼では2世代前になるが実質そんなに変わっていないじゃないかと。
今のデジ一眼と比べたら本当化石みたいで何にもできない。それでもファビオン独特の画像は魅力ある。その無器用さがいい。でも仕事カメラには絶対使えない。

2014-10-13 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その588(野分け)

台風接近で山梨も朝から雨。
部屋の掃除をしながらショパンを聴く。
レコード棚の前に積み重ねられたCDを何とかレコード棚に収納することができた。
これで塞がれていたレコードも出すことができる。
そしたら今度はCDが出しづらくなってしまった。何だか…

2014-10-13 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その587(スーパータクマー)

SD14でタクマー
お義父さんにもらったSPに付いていたタクマーが活かせる時が来た。
団塊の世代と言えばSPとタクマー。ちょうど僕が生まれた時代のレンズ。
新幹線、東京オリンピック。今はリニアと東京オリンピックも2020年の開催。
半世紀が過ぎても良いレンズです。

2014-10-11 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その586(オルトフォンMC20)

オルトフォンでキース・ジャレット。
カートリッジはこの2年間オルトフォンのMC20のブルーチップが不動。
もう我が家の音になっているのでこのままで…

 
このカートリッジがブルーというのが気にいっている。
MC10は赤だった。その後マークIIになってちょっと派手になったので
初期のさりげないこのタイプが好き。
でもこの上の金色のチップMC30もちょっと気になる存在。

2014-9-28 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その585(VT52真空管アンプ完成)

スタジオで大掛かりな特別セットを組んで撮影しているのは?
ついに完成した真空管アンプ。さすがうちのフォトグラファーは拘りが違う。
照明を詰めにつめて正攻法の物撮り。デジタルの後加工なしの撮影。
フィルム時代を思い出しました。やっぱり撮影はこうでなきゃ。
フォトグラファーも夢中になっていました。
それだけ撮る物に魅力があるってことだけど。

照明を詰めてる合間に撮らしてもらった。完成したVT52ステレオパワーアンプ。
美しい!
本番は次号の晴耕雨読19号で。11月発行です。

2014-9-23 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

晴耕雨読