桃源郷ジャズ日記その179(アナログの壺)

やっぱり仮置きだと色々問題がある。
操作しづらいのは当たり前だが、どうも共振してしまうし、MCだから余計増幅してしまうのかもしれない。
ボードへのかませ方も考えなければならない。
でも音の雰囲気はグッド!アンプとの相性も良いみたい。低音の響きも自然だ。
もう少し考えてみよう。それも楽しみのひとつ。
すぐ実行するにはもったいない・・・なんて最近少し気長になってきたのかもしれない。

ウエス・モンゴメリーのフルハウスこのライブの雰囲気が大好き。
それにしてもTSUBOという名前のライブハウスいいね。まさに壺にはまる。
 
最近家に帰って3.5kmのランニングが日課(会社の駅伝大会が近い)なので
この時間はクタクタで眠い。つい聴きながらウトウト・・・気がつけばプツン・・・プツン・・・
こういうこともアナログならではと最近は思う。
 

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