アーカイブ

投稿者のアーカイブ

桃源郷ジャズ日記その664(グレート・アメリカン)

GAS THOEBE フォノ部分が調子が悪く、ここ数年眠っていたセーべ。北岳から帰って思うことがあって早速引っ張り出した。フォノ基盤は取り外してライン専用で復活。3日ほど鳴らしていたが問題はなさそう。この速い筋肉質な音や […]

2015-9-26 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その663(ファーストユーミン)

ひこうき雲の初回プレスはレコード番号がETP-9083らしい。それじゃ僕が持っているのは?とジャケットの番号を見たらETP-72051。何だセカンドプレスか、でも音は良いんだよなとレコード盤の刻印を見たらETP-9083 […]

2015-9-15 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その662(転がる)

レコードプレーヤーの床置き。これはタブーでしょうがハウリングもハムもなく、針飛びもしない(もともとウチの床は振動が少ない)ので、ここに居座ってしまった。でもいずれ動かさないと。ただ家族が何も文句を言わないのが不思議。 D […]

2015-9-13 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その661(V15タイプⅢ)

シュアーV15タイプⅢ 本当にこのカートリッジは、音をそのまま出すという感じ。ごまかしが効かないカートリッジだ。これに比べるとオルトフォンのMC20はまだその色に染めてくれるから安心して聴いていられる。今日は最初DP30 […]

2015-9-11 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その660(台風一過)

台風一過 昨晩は失意のうちに床に就く。せっかくSMEとともに何年かぶりに復活させたターンテーブルがスイッチを入れてもウンともスンとも回転しない。もう40年以上前のターンテーブル、中のトランジスタでも逝ってしまったか?(D […]

2015-9-11 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その659(曖昧の美学)

SMEのアーム イギリス的曖昧さのあることを忘れていた。一応メモリが刻まれているがこれが絶対ではない。レコード自体曖昧なのだからどこで良しとするか。でも偶然、一発で決まる時もある。

2015-9-8 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その658(SME 復活計画)

SME 3009 復活計画 前にテクニカのアームが付いていたDENON DP3000のアームベースの穴を広げてSME用にする。このお約束の穴を開けがいつも大変。 SMEを DENON DP3000にセット。相変わらず調整 […]

2015-9-6 カテゴリー: 未分類 コメント (3)

桃源郷ジャズ日記その657(555)

SONY最強CDP 555ESD このCDP 唯一のGシャーシー搭載プレーヤーとか。 トランスもでかいのが二つ、重さも中身もかなりハンパじゃない作り。 でも、僕が気になったのは、DACにフィリプス製のTDA1541を使っ […]

2015-8-30 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その656(芦川ジャズ紀行)

今年の春、芦川の古民家ジャズライブを訪ねた。 なぜ今頃?たまたま昨夜三年前の芦川紀行の投稿にコメントがあり、 忘れないうちに三年後の芦川を残しておこうと思ったから。 4月の終わりということもあって、三年前の雪解け後の芦川 […]

2015-8-24 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

桃源郷ジャズ日記その655(久々にnakamichi )

センターメカで縦型のレベルメーターも良いかなと茶室に眠っていたZX-5を修理しようと思い立つ。このカセットデッキ、なかなかの再生音だが持病のモードスイッチの不調で茶室にお蔵入りしていた。接点を磨いて何とか再生はスイッチは […]

2015-8-23 カテゴリー: 未分類 コメント (0)

晴耕雨読